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needdeenさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:非公開
- 好きなメーカー:SONY
- 好きなメーカー:ASUS
- 好きなメーカー:ギガバイト
- 自己紹介:
初めてPCを買ったのが、2003年でした。この頃は、パソコンのことにはうとく、2005年「サイコム Easy Kit」で、初めてパソコンの自作の世界に足を踏み入れました。最近では、ほとんどパソコンいじりをしていません。今年あたり、また何台か自作したいなあ、と考えています。
価格の割りに「めちゃくちゃ強い」将棋のソフトです!
価格が安いので、買いやすいところ。
かなり「将棋の強い人」でないと、なかなか勝てないところ。
実は、VAIOtypeF(VGN-FS51B)を買った時に、
AI将棋 for Windows 体験版 という
「10日間の無料お試し版」がバンドルされていて、試しに一番低いレベルからチャレンジして、
「どこまで勝ち進めるか」を試してみたのです。
僕の将棋のレベルは、というと、大変お粗末で、「駒の動かし方」が分かって、あと「棒銀戦法」が少々分かる程度でした。
そんなレベルの僕でも、その「お試し版」は、なぜか下から四つ目くらいのレベルまで勝つことができました。
ですので、10日間のお試し期間が終了すると、「製品版を買って練習すれば、将棋の強さがメキメキ上達するのではないか?」というような「甘い考え」が浮かびました。
それで、実際に「AI将棋」を買いにパソコンショップに足を運んだのです。すると、すぐに「AI将棋」のパッケージは見つかりました。それで価格をみてみると、なんと約10000円くらいするのです。
さすがに、「上達するかどうか分からないものに10000円も投資できない。」と思いました。
そこで、「AI将棋」はあきらめて、「もっと手軽に購入できそうな製品はないか?」いろいとと調べてみると、『今回のレビュー製品』が目にとまったのです。
それで、「価格の安さ」だけにつられて、買ってしまいました。
早速、パソコンにインストールして、プレイしてみました。
ですが、やり始めて思いました。「なんて強いんだろう。」初歩的なミスなんかをすると、すぐにそのミスにつけこまれて、ズルズルと劣勢になり、追い詰められる、というパターンで何回負けたことか、、、。
結局、何十回かコンピュータと対戦して、一回も勝てなかった、と記憶しています。
ですので、このソフト、「ある程度将棋の強い人」向けのように感じました。
以上、簡単にレビューです。
needdeenさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(274) |
2008-04-20 23:57 |
0.3
product
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