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needdeenさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:非公開
- 好きなメーカー:SONY
- 好きなメーカー:ASUS
- 好きなメーカー:ギガバイト
- 自己紹介:
初めてPCを買ったのが、2003年でした。この頃は、パソコンのことにはうとく、2005年「サイコム Easy Kit」で、初めてパソコンの自作の世界に足を踏み入れました。最近では、ほとんどパソコンいじりをしていません。今年あたり、また何台か自作したいなあ、と考えています。
僕の自作2号機のCPUでした!
この当時、定格で3.6GHzあったこと・・・。
シングルコアなのにTDPが115Wもあった事。
CPUの空き箱を見てみると、PROD CODE:BX80547PG3600FSL7Z5と印刷されていて、
製造日が2005/02/16でした。
マザーボードは、ASUSのnForce4 SLI Intel Edition の P5ND2-SLI Deluxeを使いました。
グラボには、ASUSの
GeForce6600GT 256MB ファンレスモデル(赤で大きな可倒式のフィンが付いていたもの)をSLIで使ってました。確か定格で3DMark05のスコアが、
実は約7000ってところでした。7200ぐらいあったと思います。(おそらくFX-57を使ったのだと思います。)スーパーπの104万桁も定格で36秒と動作クロックの割りに、なんともお粗末な結果でした。
TDPも115Wあったので、高負荷がかかった時には、リテールクーラーが、かなり大きな音を起てて回っていたのを記憶しています。
今思うと、Pentium4というのは、この製品でほぼ最終進化型(Prescott-2M)だったということは、かなり効率の悪いCPUだったんですね。
65nmプロセスのCedarMillの製品もありましたが、初期に出回ったものはエラッタでEISTにも非対応だったのを記憶しています。
それから約3年の月日が過ぎて、今では、Core2DuoE8500が非常に品薄状態で、クアッドコアの
Core2QuadQ9550も、そろそろ・・・。というところまで進歩してきています。
これからもう3年すると世の中にはどんなCPUが生まれているのでしょうか?かなり期待しています。
needdeenさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(565) |
2008-02-24 02:29 |
0.3
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