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オーバークロックとかもやってみたいです! |

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needdeenさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:非公開
- 好きなメーカー:SONY
- 好きなメーカー:ASUS
- 好きなメーカー:ギガバイト
- 自己紹介:
初めてPCを買ったのが、2003年でした。この頃は、パソコンのことにはうとく、2005年「サイコム Easy Kit」で、初めてパソコンの自作の世界に足を踏み入れました。最近では、ほとんどパソコンいじりをしていません。今年あたり、また何台か自作したいなあ、と考えています。
なんか表面が焼けています!
PentiumM等をはじめとする「モバイルCPU」のコア高さを調整できる逸品の一つです。
今となっては、「Core2DuoTシリーズ」のM/Bもほとんど無いので、使い道が・・・?
僕のコネコのレビューで、
「PenM760」と
「Turion64」について、簡単にまとめたことがあるのですが、
一つ気になっている事
があるのです。
どういうことかと言うと、
二番目の画像を見て頂いたら分かると思うのですが、なぜか、
PentiumM760(右の画像)に使用していた今回のレビュー製品
『MobilePAD』の表面、すなわち、CPUクーラーのヒートシンク部分にシリコングリスを介して接触する部分に
かなりの黒く焼け爛れた部分があるのです。
CPUクーラーには、
クーラーマスターの「シプラム」という製品を使っていました。ヒートシンクの部分に
「銅素材」が使われていました。丁度
『MobilePAD』の素材といっしょなのです。
一方、
Turion64 MT-40の方には、
スピーズの「リーフ」という製品を使っていて、ヒートシンク部分には、
「アルミ素材」が使われていました。
なぜこんな差が出たのか?
「PenM760のTDPが27Wで、Turion64が25Wなので、その2Wの差が出たのだ。」というのは、ちょっとおかしいと思うし、確かにPenM760の方は、
780程度(動作クロック2.0GHz→→
2.26GHz)までオーバークロックはしました。しかし、
たった一回だったし、
時間的にもベンチマークソフトを一通り走らせる程度でした。
ということで、僕自身では、
なぜ、PenMのほうだけ、『MobilePAD』のヒートシンク接触面にかなりの黒く焼け爛れた部分ができたのか?、分からないという
結論
になりました。
大したことではないのですが、少し気になった

ので簡単にまとめてみました。
以上です。
needdeenさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(177) |
2008-07-15 16:54 |
0.3
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