| ヒトコト: |
オーバークロックとかもやってみたいです! |

10ゲームソフト部門
10オーディオ機器部門
10コンタクトレンズ部門
10PCパーツ部門
10酒部門
30デジカメ部門
30PCソフト部門
30パソコン・周辺機器部門
50AV機器部門
50時計・ ブランド部門
100カー用品部門
100生活家電部門
100携帯電話部門
needdeenさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:非公開
- 好きなメーカー:SONY
- 好きなメーカー:ASUS
- 好きなメーカー:ギガバイト
- 自己紹介:
初めてPCを買ったのが、2003年でした。この頃は、パソコンのことにはうとく、2005年「サイコム Easy Kit」で、初めてパソコンの自作の世界に足を踏み入れました。最近では、ほとんどパソコンいじりをしていません。今年あたり、また何台か自作したいなあ、と考えています。
今さらですが、4世代前のミドルレンジでSLI!
この製品6600GTでは、比較的良い製品だったような、、、。
オーバークロックしようが、SLIを組もうが絶対的な性能は超貧弱です、、、。
SLI組んでみた!
世の中では、
GeForceGTX200シリーズや
GeForce9800GTX+、それから
RadeonHD4850や4870など、どんどん新GPUが発売されているというのに、僕は、4世代も前のグラボのレビューを書きます。
今回のレビュー製品は、
「ファンレス設計」のものなので、主に
発熱について少し詳しく述べたいと思います。
今回やってみた実験は以下のとおりです。
①まず、電源を入れ、BIOSの
「HardWare Moniter」で、とりあえず、
「CPUの温度」と
「M/Bの温度」をチェックしました。それぞれ、アイドル時で
約49℃と
約29℃でした。
(本題にあまり関係ないかも、、、。)②ついで、「3DMark06」、一分休憩、「3DMark05」、一分休憩、「3DMark03」という感じに、
ベンチマークソフトを走らせては、「GPU-Z」の「GPU Temperature」で温度をチェックしては休憩し、またベンチマークを走らせる、というのをやってみました。
③それでは、結果をまとめてみます。
アイドル時のGPU温度、GPU1:
約54℃、GPU2:
約58℃ ↓
「3DMark06」完走直後のGPU温度
約62℃、
約67℃ ↓
さらに「3DMark05」完走直後の温度
約70℃、
約77℃ ↓
最後に「3DMark03」完走直後の温度
約74℃、
約82℃ という結果になりました。
ちなみに、この実験中の
室温の変化ですが、
約28℃→
約29.4℃まで変化して、
比較的暑い日でした。
④【感想】直接グラフィックボードに手で触ってみましたが、
「かなり熱い!」とは思いましたが、
「すぐに火傷するほどでもない。」とも思いました。
(しかし、PCケースに入れて、サイドパネルを閉じた状態だと、かなり人工的に風をGPUに当ててやらないと「マズイこと」になる、というのが率直な感想です。)⑤それでは、最後に簡単に使用した
「PCパーツ」と
「ベンチマーク結果」をまとめてみます。
CPU:Pentium4 660(定格3.6GHz)
M/B:P5ND2-SLI Deluxe
メモリ:センチュリーマイクロ製 DDR2-667(1GB×2)
光ドライブ:PX-716A/JP2
HDD:HGST 164GB(HDT722516DLA380)
カードリーダー:オウルテックのやつ(ベゼル:アイボリー)
電源:クーラーマスター Real Power 550W
ケース:アクリルカウボーイⅢ(ブラック)OS:WindowsXP Home Edition SP2(DSP版)3DMark03:15161(SLI時)
3DMark05:6956(SLI時)
3DMark06:
3180(SLI時)←
8500GT一枚レベル といったなんとも情けない結果になりました。
以上、非常に簡単ですがレビューです。
needdeenさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(365) |
2008-06-29 16:01 |
0.3
product
この商品レビューにコメントや評価を付けたい方は、conecoクラブにログインしてください。
ログインすると商品レビューの下にコメントフォームと評価項目が表示されます。
まだconecoクラブの会員でない方は、無料会員登録を行なってください。
