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youcocoさんのご紹介
- 性別:非公開

- 年代:非公開
- 好きなブランド:COACH
- 好きな商品:デジカメ
- 使っている販売店:ケーズデンキ
- 自己紹介:
こんにちわ。youcocoです。
一つのものを大切に長く使う人です。
だから商品はこだわりを持って選んでます。
よろしくお願いします。
COACHと言えばブリーカーダッフル
持ったときのシルエットの感じ良さと2wayの掛け方が楽しめる
A4書類は入るがそのままではジッパーを閉められない
クリスマスプレゼントを買っちゃいました。
コーチのブリーカーダッフル この秋の新作ですが
実はコーチの歴史上重要な位置づけにあるのがこのブリーカーダッフル。
1963年初めて出した雑誌広告が「ニューヨーカー」。そこに掲載されているのがブリーカーレザーダッフル(ラージ)らしきもの。
それから10年後の1973年にほぼ今のミディアムサイズのダッフルサックの形になったそうです。(←COACHのサイトを見て間違いに気づき後からちょっと修正しています。今のダッフルサックの原型は1973年らしいです。)
1962年に使い込まれた野球のグローブの革にインスピレーションを得て、グラブタンのハンドバッグ第一作が創り上げられました。
コーチと言えば、丈夫で、使い込むほど味が出る革と、ダッフルサックの使い易さとその形が象徴のようなもの。
そして今年2007年秋、その象徴が復活したんです。
ショルダーでも斜めがけでも、若くてもそれなりに歳を経ても使える格好いいバッグが。
長い間、コーチのこのバッグが出るのを待っていたのかなって思えるほど。
でも僕が買ったのはシグネーチャーでなくレザーダッフル。
本体部分が生地か革かの違い。形や使い勝手は同じ。
僕はコーチのバッグの革の手触りが野球グローブのようですきなんです。丈夫だし。
また、店員さんにラージと普通サイズのをみせてもらったのですが、商品を丁寧に扱っていて、この商品のこと好きなんだなっていうのがよーく伝わってきました。それがうれしかったです。
この秋の新作で、人気があるんですよって説明してくれました。
そのあいだも、何故かラージダッフルを店員さん大事そうに肩にかけてるんですよ。それが妙に可愛かったです。
ベルトは短くして(二つおり)肩から掛け脇のあたりでもつことができて、のばして斜めがけしたりすることができる。
中は、COACHの白地にカラーチェックのおしゃれな柄。
底にはCOACHの大きな刻印。
なんといっても、気持ちよさそうなそして気持ちいい革のさわり心地。
これを買ってやりたかったんだよね。
A4書類の封筒は、ジッパーをあけたままだと入る。
もしA4書類をいつも持ち運ぶOLさんならラージダッフルのほうがお勧めだけど持ったときのシルエットは普通サイズの方がキレイ。
youcocoさんの評価
満足度:

コメント(7) |
閲覧者(1416) |
2007-12-19 22:20 |
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