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tsuritaさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:40代
- 自己紹介:
Core2からこれにしました
少々のことなら重くならない
使い切れないかもしれないポテンシャル
パソコンの組み直しで前に使っていたE6750からQ6600に乗り換えてみました。で、使ってみて思うことはRAW現像のパッチ処理とエンコード作業が爆速になったことと、何かをしながら他のこともやるような環境ではこんなにすごいものはないと思います。高クロックコア2のわかりやすい早さやすごさはないのですが4コアの余裕というものが感じられます。ゲームベンチなどは数字の上では若干落ちているのですが体感はあまり変わらないようなかんじです。手に入れるまではもっと高熱源体のようなイメージがあったのですがマザーについているソフトではかって使い回しのShurikenで30度台前半を保っています。ただ、今の環境ではグラボ(2600XT)が足を引っ張っているようでこちらは近々買い換えです。とにかく、クワド9000番台やコア2の8000番台が出てきたおかげで買いやすい値段になった今インテルCPUでは群を抜くコストパフォーマンスモデルになりましたのでクワドとりあえず味わってみたい方にはおすすめです。
その後、グラボを3870にしてちょっとだけオーバークロックして現在は2.81GHzにて動作しています。特に挙動のおかしいところもなく安定して動いています。クロックをあげたので若干温度が上昇していますがまだクーラーの変更をしなくちゃならないとこまではきていないようですのでそちらはもうすこし暑くなったら考えます。
その後、オーバークロックテストをしてみての結果を少し書きます。まずOC失敗クロックは3.65GHzで起動に失敗しました。で、また2.4から少しずつ上げていって3GHzで今のところ落ち着いてます。で、CPU依存の強いベンチを回した結果を報告します。マシンの設定はQ6600(3.01GHz)メモリー4GB、マザーP5K-E、サファイア3870(GPU830MemoryClock2642MHz)Vista SP1の環境です。
3D MARK06 12,206、FFベンチHiで7,289、MHFベンチ(1280x800)で8598、大航海時代1280x1024他はすべて最高設定で1,524、三国志、高グラフィックで3,284という数字がでました。
tsuritaさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(1656) |
2008-06-13 00:21 |
0.3
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