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tsukushiさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:非公開
- 好きなメーカー:AMD
- 好きなメーカー:MSI
- 好きなメーカー:ASUS
- 自己紹介:
少ない予算で安定した快適なパソコンを作るのはどうしたらいいのか、いつもそんなことを考えています。
懐かしいアーケードゲームがパソコンで楽しめる
低価格、一世を風靡したアーケードゲーム、比較的低スペックパソコンでも楽しめる
最大解像度が VGA なので、少し画面が粗く感じる
もともと、サイパーフロントという会社が別々に売り出していたゲームですが、お得なパックとして、1,980円で売られるようになりました。
「レイストーム」と「G ダライアス」は、ゲームセンターのアーケードゲームから始まって、プレイステーション、PC ゲームへと移植されました。
ゲームを快適にプレイするためのスペックは、私見ですが、次のような感じです。
CPU 1GHz以上
グラフィックボード GeForce 以上
(オンボードグラフィックスなら、Intel 845G 以上)
ゲームパッド
ただし、アンチウィルスなど、負荷の高い常駐ソフトがある場合、もう少し高いスペックがあった方が、カクカクが起きません。
・レイストーム
タイトーのアーケードゲームとして、レイフォース、レイストーム、レイクライシスの 3 部作となっています。
なかでもレイストームが一番人気ですね。
3 部作には、それぞれ個性がありますが、「ロックオンレーザー」という最大の特長は、ずっと受け継がれています。
画像は、ポリゴンを使った 3D で、リアリティも相当なものです。
ただし、ゲームフィールドの移動が 2D なので、2D ゲームとされています。
レイストームは、シューティングゲームの金字塔とまで言われ、多くのファンがいます。私もずいぶんはまりました。
バラエティに富んだ敵キャラ、それぞれに個性があるボスキャラ、さらに敵の倒し方にもいくつかのバリエーションがあります。
ストーリー性もあって、シューティングゲームとしては異例なほど、たくさんの攻略本が出ていたりもします。
ロックオンレーザーを使いこなして高ポイントを上げたとき、スペシャルアタックの瞬間、ボスキャラを倒したときの爽快感や達成感など、シューティングゲームの娯楽性が、こころゆくまで楽しめます。
RPG やアクション、アドベンチャーが好きだという人でも、十分に楽しめるゲームだと思います。
・G ダライアス
もうひとつの G ダライアスも、やはりアーケードゲームで、一世を風靡したと言えるゲームです。
やはり、ポリゴンを使った 3D 描画でフィールドの移動が 2D というパターンです。
ただし、このゲームは、レイストームのように、とにかく始めて遊んじゃおう、と言うゲームではありません。
ゲームフィールドのなかに出てくるアイテムをゲットして、パワーアップしていきます。
パワーアップによって、防御力が高まり、攻撃パターンも増やせます。
また、G ダライアスをプレイする上で、もっとも重要なポイントは、「キャプチャーシステム」です。
敵を補足して味方にすることなのですが、この味方となった敵は、ふだんは勝手に相手を攻撃してくれます。
しかし、それだけではなく、味方となったキャラを利用することで、緊急回避用のキャプチャーボムや最大の攻撃となるアルファビームを使うことができます。
アルファビームは、それぞれのゾーンのボスキャラを倒すのに、実質的に必須要素となっています。
このへんのシステムは、マニュアルをしっかり読んでおかないと、けっこうわかりにくいと思います。
理解できてくると、かなりはまります。
反射神経が必要なレイストームとは違って、どちらかというと頭脳プレイで楽しむタイプのゲームです。
tsukushiさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(632) |
2007-06-23 23:32 |
0.3
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