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H67S

[マザーボード]FOXCONN/フォックスコン

H67S

購入価格:¥8,480 購入日:2011年1月31日 購入店:TSUKUMOネットショップ

みんなの評価みんなの評価:4.0 / 5.0 (4商品レビュー)

►レビュー数:4 ►ブックマーク数:1

りんご屋さんの評価

満足度:5 star rating

価格
拡張性
機能性
安定性
互換性
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あのASRockも驚愕!?実は私...「ヘンタイ」なんです

非常に安価、Intel ME対応、起動ロゴ変更ツールなど楽しく遊べる仕様

良くも悪くも詳細な英語マニュアル、付属アプリの日本語化が中途半端

2011/03/06追記
外付けGPUプライマリ時にIntel QSVを有効化する手順を追記しました。

2011/06/01追記
B3ステッピング(チップセット不具合修正版)における、外付けGPU利用時のIntel QSVの利用可否について追記しました。

先月Sandy Bridgeマザー&CPUが発売解禁になりましたが、お手元には届いているでしょうか。かくいうワタクシりんご屋も先日、Core i7 2600(無印)をゲットいたしました。2600Kはまだ品薄なようですが、解消も時間の問題かと。今月20日にはSandy Bridge世代のi3も販売されますが、品薄にならないことを祈りつつH67Sのレビューをお届けします。

本日はconect.netの池上彰(自称)こと、りんご屋がFOXCONN製H67マザー「H67S」について徹底解説いたします。

ちなみに購入の決め手として
「ただのマザーに興味ありません。Sandy Bridge世代対応、Mini-ITX、安価なマザーがいたら私の元に来なさい!以上っ!!」
といったところです。

基本仕様
詳細は代理店サイトや他のレビューを参考にしていただければと思いますが、基本的な仕様として
・LGA1155(Socket H2)
・DDR3-1066/1333 x 2、デュアルチャネル対応、最大8GB
・SATA3.0 x 2、SATA2.5 x 1、eSATA x 1
・微妙にオールでない、"ほぼオール"固体コンデンサ仕様
・PCI Express 2.0x16 x 1
・簡素な日本語組み立てマニュアル、大変ご丁寧な英語マニュアル
・実はMini-ITXの寸法を若干超過した"Mini-ITX似MicroATXマザー"?

といったところです。まぁ、この辺は特に特筆するべきことはないので、特筆するべき箇所について確認しようかと。ちなみに寸法ですが、縦横それぞれ1mm強の超過なので大抵のMini-ITXケースに収納できるかと思われます。

本製品の想定購入層
本製品はどんなユーザー層向けの製品なのか。サイズから考えれば、小型フォームファクターを好むユーザー向けなのですが、自作スキルという観点から考えると、以下のようになります。

・何はともあれ、英語力のあるユーザー
・自作経験不問(経験あれば、なお良い)

となると思えます。というのも、簡易多言語(含む日本語)マニュアルは付属するものの、かなり重要な注意事項も含め、詳細は英語マニュアルにしか記載がないので、技術力だけでカバーしようとするのは得策ではありません。特に、後述するUEFIアップデートの際にハマる可能性ありますので、イヤでも英語マニュアル読みましょう。

Intel ME
いいえ、Windows Meではありません。Intel MEです。Intel ME(Management Engine)とは、ユーザーがインストールするOSとは別に、マザー上に組み込まれた管理用プログラムのこと。企業向けの機能に思えますが、本製品でも利用可能です(あまり知られていないようですが、他社P/H67マザーでも利用可能なケースが多いようです)。

本機能(+別途Intelの各種管理ソフト)を使用すると、リモート端末からIntel ME経由で本製品の操作(シャットダウンやUEFIセットアップ等)を行うことができます。上述のとおり、WindowsやLinux等のOSとは独立して動作しており、ブルースクリーンやカーネルパニックでOSが操作不能な状態であってもIntel MEは動作しており、リモートからIntel ME経由でリブートしたりすることができます。

使ったことはありませんが、Intel MEの機能を使用するとWoL(Wake on LAN)のようなことをしたり、SoL(Serial on LAN)を利用してリモート端末からUEFIセットアップを実行したりできるそうです。自作系雑誌やレビューサイトなどで特に触れられていませんが、Intel 6シリーズでは一般向けマザーでもこのような事ができるようになったようです。

MFGジャンパ
代理店サイトに仕様として「MFGジャンパ x 1」なる項目が記載されています。このジャンパ、実は前述のIntel MEを有効/無効化するためのジャンパで、工場出荷時には有効に設定されています。この状態でUEFIセットアップを除くと、UEFIレベルでIntel MEを有効/無効に設定する項目が表示されます。Intel MEを使用するには、ジャンパレベル、及びUEFIレベル双方で同機能を有効にする必要がありそうです。

そしてかなり大事な注意事項として、英語マニュアルには
"Before flashing BIOS ROM,you need to set MFG jumper to pins 2-3 first."(原文)
要は"BIOSアップデートする前にMFGジャンパを2-3に設定する必要がある"旨、注意書きがあります。これを無視した場合、想定されるパターンとして「アップデートが中断され、アップデートできない」若しくは「強制的にアップデートされ、UEFIが破損し起動不能になる」など、ロクな事になりそうにありません。

簡素日本語マニュアルや代理店サイトに注意書きがないので見落としがちですが、ここは素直にマニュアルに従っておいたほうがよさそうです。(アップデート時にUEFIレベルでIntel ME無効にするのも個人的には推奨できません)

UEFIセットアップ
見た目は従来のBIOS同様テキストベースですが、代理店サイトによればUEFIだそうです。3TB HDDからブートできれば間違いなくUEFIですが、手元に3TB HDDはないので真偽のほどは不明です。また、一部で「UEFI=グラフィカルでなければならない」と誤解されている方(周り含め)がおりますが、見た目で判断するならば

・グラフィカルである → 間違いなくUEFI
・グラフィカルでないが、UEFI Boot等の文言がある(Intel D510MO等) → これもUEFI
・グラフィカルでなく、かつUEFI等の文言がない(本製品等) → UEFIかBIOSか識別不能

と、「UEFIはグラフィカルでなければならない」という規定はないので、テキストベースだから絶対BIOSであるとは言えないのが実情です。「家族でコンパクトカー。これってあり?あり。」のCM風に言えば、「UEFIでテキストベース。これってあり?」「あり」です。

設定項目は特段コレといった項目はなく、従来のBIOSマザー含め他マザーと同じような設定項目しかありません(強いて「コレ」と言えばIntel MEぐらい)。また、英語マニュアルには各項目に関する説明が非常に丁寧に記載されており、ACPI設定などは1ページ割いて各ステートについて説明しているほどです。英語が読めれば、自作初心者でも難なく設定できるでしょう。

Turbo Boost倍率設定
本製品は型番からわかるように「H67」マザーですが、なぜかTurbo Boost倍率設定を変更できてしまいます。変更できるだけで、変更内容が反映されるかは未検証ですが、各コア255倍まで「設定は可能」です。「反映されるかは不明」ですが、興味深いので要検証です。

ここがヘン(タイ)だよH67S
このヘンタイマザー、随所に変な箇所があり、既出も含め確認できたものは

・(英語マニュアルP21)有効なMACアドレスがばっちり表記されている
・(英語マニュアルP31)H67マザーなのに、「North Bridge」と表記されている
・(英語マニュアルP31)IGD Multi-Monitor(内蔵グラフィックのマルチモニタ設定)に関する説明文がない
・(英語マニュアルP37)+5V系統電圧が3.002Vになっている(誤検知かと)
・(英語マニュアルP38)説明文下から3行目"HDD 0:ST31680815AS" ~ と、某メーカー製品型番を直書き
・(既出)TB倍率変更可能(反映されるか不明)
・(既出)寸法が微妙にMini-ITX規格外
・なぜかメーカーサイトに本製品向けUSB3.0ドライバが用意されている

と、TB倍率変更やUSB3.0についてはかなりヘンタイですが、マニュアルは色々ツッコミ入れられそうです。USB3.0ドライバについては、個人的な見解としてバッファローのターボUSBの類の代物ではなく、単純に他製品のドライバが誤掲載されているだけかと思われます。

付属ソフト
対象OSによりマチマチなのですが、Windows 7を対象とすると以下の付属ソフトをインストール可能です。
・FOXONE:チューニングユーティリティ
・FOX LiveUpdate:アップデータ
・FOX LOGO:起動ロゴ変更ツール
・FOX DMI:デスクトップ管理ソフト
・SartView for IE8(Smartではなく「Sart」と記載あり):詳細不明

・FOXONE
FOXONEは一言で言えばWindows上で動作するGUIチューニングソフトです。CPUやメモリ等の電圧/クロック/温度を表示したり変更できます。マニュアルには英語のSSが写っていますが、付属CDのバイナリは中途半端に日本語化されています。(英語箇所も"FAN"や"Voltage"程度なので、特に困らないかと)

・FOX LiveUpdate
機能は文字通りです。ドライバ/UEFIをアップデートする機能があり、Local Update(事前に用意したファイルを使用)/Online Update(オンラインで自動検索)をそれぞれ選択できます。UEFIアップデート時は、上述のMFGジャンパでIntel MEを無効にしておかないと、何が起こるかわかりません。

・FOX LOGO
POST実行中に表示されるロゴを変更するツールです。デフォルトではFOXCONNの画像ですが、任意のJPEG画像(1024 x 768)に変更でき、サンプル画像も何枚か付属しています。現在のロゴ画像のバックアップ(なぜかBMP形式)/画像変更/画像削除が可能です。なお、ロゴを表示するにはUEFIの「Boot」メニューから「Quick Boot」を有効にする必要があります。

・FOX DMI
マニュアルによれば、デスクトップ管理ソフトです。ここでいう「デスクトップ」とはクライアント端末という意味であり、このソフトは解像度変更や壁紙変更できる系統のソフトではありません。ハードウェア情報をまとめて表示できたりするそうです。

・SartView for IE8
マニュアルに記載がなく、インストールする気もないので詳細不明です。検索ツールバーとか、そんな程度のものかと。

ビデオボード搭載時のQuick Sync Video機能について
自作業界に一部デマ情報で「H67マザーにビデオボードを搭載すると、自動的にQuick Sync Videoが無効化される」旨の情報が流通しておりますが、根も葉も(茎も)ない事実無根のデマ、ガセネタ、ウソ、デタラメ、でっち上げ、Intelに着せられた濡れ衣、冤罪(?)、取調べの可視化(???)であると、conect.netの某レビュー投稿者であるりんご屋は声明を発表しております。ビデオボード搭載時も「訳ありながら」(詳細後述)Quick Sync Video機能を利用することは可能です。

まず、(本製品に限って言えば)UEFIレベルでCPU内蔵GPUを有効にする必要があります。本製品の場合、具体的には「マルチディスプレイ」機能を有効にすることで、CPU内蔵GPU + 外付けビデオボードによるマルチディスプレイが実現できます。こうすることで、タスクマネージャから両GPUを認識/確認することができます。

タイミングはどこでもいいのですが、両GPU(の各種ポート)に対し、ディスプレイを接続しましょう。当方の場合、CPU内蔵GPUにはDVI、外付けGPUにはHDMIで同一ディスプレイと接続しています。

続いて、両GPUのドライバを導入します。特に理由がなければ最新版が望ましいでしょう。最後に、OS上で「CPU内蔵GPUをプライマリディスプレイに設定」します。Windows 7では、コントロールパネルの「ディスプレイ」-「ディスプレイの設定の変更」から行うことができます。

こうすることで、ビデオボードのパワーの恩恵を受けつつQuick Sync Videoを利用した爆速エンコード環境が整います(いちいちプライマリディスプレイを変更する手間があるのが難点)。当方は1台のディスプレイを「なんちゃってマルチディスプレイ」化して運用せざるを得ませんが、物理的なマルチディスプレイ環境であれば、さほど運用も苦でないかと思われます。

2011/03/06 Update!!
なぜか外付けGPUプライマリ時にもIntel QSVが利用可能な環境になってしまいました。手順としては...
1)同一ディスプレイに対し外付け/CPU内蔵GPUをHDMIやDVIなどで接続する
2)(OSインストール前に)UEFIレベルでマルチディスプレイを有効にする
3)普通にOS/各種ドライバをインストール(プライマリディスプレイの設定は外付けGPU側がプライマリになるので、変更しない)
4)デバイスマネージャから、両GPUが正しく認識/機能していることを確認
5)画像4のように、外付けGPU側がプライマリに関わらず、Intel Quick Sync Videoが利用可能になる

1)の手順は不要かもしれませんが、当方の環境ではそうなっているので、一応記載しておきます。

巷の情報では、「外付けGPUがプライマリの場合、Intel QSVは利用不可能」というハズで、それを解消するために「Virtu GPU Virtualization」なる技術が出てきているという話だと思っていたのですが・・・。普通に爆速エンコードできてますよ、ハイ。当方の環境では、各種ドライバ/ソフトウェアバージョンは以下のとおり。

OS:Windows 7 Enterprise 64bit評価版
外付けGPU:Radeon HD 5770(Catalyst 11.2/8.821.0.0)
内蔵GPU:Intel HD Graphics 2000(2011/01/27付けドライバ/8.15.10.2291)
エンコーダ:Media Espresso 6.5 製品版(6.0ダウンロード製品版からの更新)

「外付けGPUプライマリ時もIntel QSVが利用可能」が仕様として正解なら何の問題もないのですが、実はバグでSATA問題のついでに修正済み・・・なんて事になれば、むしろSATA問題修正しなくてもいいかも。な感じです。この状態で実際にエンコード(30分/720 x 480/約1GBのMPEG-2 → 同解像度/H.264)してみたところ、1分でエンコードできていることから、実際にIntel QSVが機能しているものと思われます。

・・・やっぱり、変態マザーなんですかね。H67Sって。

2011/06/01追記
チップセットリコール問題によりB3ステッピング版へ無償交換いたしましたが、相変わらずH67でも外付け/内蔵GPU双方の同時利用が可能です。エンコーダソフト上でも「Quick Sync Video利用可能」の旨表示されているので、やはり使えてしまうのでしょう。。。CPUにK付きモデル(2600Kなど)を利用しないのであれば、事実上Z68マザー相当のことがH67搭載品の本製品でできてしまいます。

まとめ
安価でありながら、Intel MEあり、付属ツールあり、ヘンタイ要素ありと楽しめそうなマザーです。今流行の「オール固体コンデンサ仕様」ではありませんが、ほぼ全面的に採用しており、コンデンサに限って言えば安定性は高そうです。

USB3.0はおろか、IEEE1394もバッサリ切り捨てて低価格を実現している様は、好意を持てます。余計なモノを付けられて価格吊り上げられるよりは、必要最低限の機能を安価に提供してくれるほうが個人的にはよいかと。(人によっては高くてもオールインワンがいい、という意見もあるでしょうが)

確かにゴルフではホールインワンがいいに決まっているのですが、このマザーはオールインワンマザーではなくシンプルマザーですので、USB3.0やPCIスロットなど、全部入りを求める方は他製品を購入されることをお勧めします。

また、想定購入層として英語力のあるユーザーを対象としているところがあり、英語圏地域では問題にならなくとも、日本市場ではこの点がネックになりそうです。その点をカバーできれば、非常にユーザーフレンドリーな製品といえます。

以上の事柄を要約すると

・シンプルな小型マザーが欲しく
・将来性(Ivy Bridgeでも使える可能性)を重視し
・英語力がある(or なんとかする気がある)
・マザーにあまり予算をかけられない

ユーザーは、事実上本製品一択になりそうです。ご丁寧な日本語マニュアルがあれば、Mini-ITX市場でバカ売れも期待できたかもしれませんね。
2011/02/01 17:35

閲覧者(5326

コメント(5

18人中、18人のユーザーが、このレビューを「役に立つ」と投票しています。

Hide_Hairさん

はじめまして

Turbo Boost倍率設定を変更できてしまいます。
>是非検証してほしいです

投稿日時:2011/04/13 09:19

みゃーさん

こんにちは。


はじめして!!


現在自分もFOXCONNのマザーボードを使用していてFOX LOGOを使って起動画面のロゴ変更をしました。


変更したのはいいのですが、変更した画像が気に入らずデフォルトの画像に戻したいと思ったのですがやり方が分かりません。


もしご存知でしたら教えて欲しいです。



よろしくお願いします。

投稿日時:2011/10/05 18:04

りんご屋さん投稿者

まるまるっちさん

コメントありがとうございます。FOX LOGOの件ですが、当方使用していないので戻し方はイマイチ
わからないというのが正直なところです。

とはいえ、レビュー執筆時にどこか(インストールメディア or 同ディレクトリ)でデフォルトの画像を
見かけたような気がするので、その画像ファイルを設定しなおすことで、元に戻せると思います。

ちなみに、OS起動前(POST時)の設定なので、理論上OS再インストールしても効果は
ない(=デフォルト画像に戻らない)と思われます。あとは、同一 or 新バージョンのBIOSアップデートで
FOX LOGO設定がどうなるか次第ですかね。

投稿日時:2011/10/05 21:49

みゃーさん

先日BIOSの書き換えをしてみると見事直りました!!


ホント助かりました!!


ありがというございました!!

投稿日時:2011/10/13 15:50

りんご屋さん投稿者

おぉ~、直りましたか。無事復活ということで何よりです。

BIOSアップデートでロゴ設定が初期化されるということは、BIOS設定値もコッソリ初期化されてました。。。なんてことのないように、BIOS設定値は一応確認しておいたほうが良いかも知れませんね。

投稿日時:2011/10/13 20:51

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