| ヒトコト: |
部屋を片付けてたら、また未使用のファンが続々と…… |

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Nahatさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:20代
- 好きな販売店:Sofmap・CUSTOM・PC-1's
- 好きなブランド:AMD
- 欲しい商品:AMD790FX+SB750製M/B
- 自己紹介:
自作PCパーツの取り扱いがメインになります。レビューは基本的に長文、点数付は気分次第ではありますが殆どが厳し目です。
人気が無かったのか?当時はよく投売りされていた製品
使用当時は単価が安く買い易かった
メーカー公称値の騒音値が少し高め(28.3dBA)
主に使用していたのはもう5年程前になるでしょうか、当時はCPUクーラーやケースファンに使用されるファンのサイズが80mm角から120mm角になる過渡期だった筈で、当方もその頃はまだ
CM-STACKERではなく80mmファンで構成されたOWL-602WS SEというケースを使用していた為に使用していた事があります。
ですが、ケースファンの大口径化及び静音PCブームの中で28.3dBAという数値は敬遠される対象でもあったのか、店舗によっては4つセットで安く販売されていたり、安売りカートに入れられて販売されている事も多々あり、あまり扱いが良くなかったのも憶えています。
その騒音値についてはそれまで使用していたのばDeltaの爆音ファンを多用していた事もあってかあまり当てにはならないかもしれませんが、通常のボールベアリングやスリーブベアリングが多い中でハイプロベアリングという当時では聞き慣れない仕様だった為か、28.3dBAというメーカー公称値ほどは五月蝿くなかったかと思います(ただし今聞いて静かと思うかといえば違うかもしれませんが)
今となってはケースに
COSMOS-Sを、CPUクーラーも120mm角ファンを使用する物となっている為に80mm角ファンを選択する必要が無く購入する魅力がまずありませんが、当時を振り返ると色々と記憶に残っている製品です。
Nahatさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(166) |
2008-07-20 05:29 |
0.3
product
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