100オーディオ機器部門
辺境のMac使いさんのご紹介
- 性別:男性

- 年代:40代
- 使っているメーカー:Apple
- 欲しい商品:プラズマテレビ
- 自己紹介:
そのうち
あまり代わり映えしていないかも
インテルMacにようやく対応
おまけのインストールは面倒
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Mac版は初代から使い続けて、ATOK17の続編としてATOK2007を購入。
ATOK17のユーザーなのでAAAという優待で購入。
2枚のディスク構成で1枚はATOKでもう1枚が国語、和英などの辞書。
ATOKはDOSの時代、「太郎」「一太郎」と使い続け、Macになってからも
ずっと使っています(Mac版の一太郎もあります(使ったことないですが(笑)))
またLinux版のATOKもあり、こちらも重宝しています。
一番の重宝は、何と言っても、自分で追加している登録単語を複数のATOKで使い回せることです。仕事場のLinuxと同じ感覚で自宅のMacで使えるので、プレーンテキストでいろいろ入力するのに快適にできています。
さて、新しいATOK2007ですが、満足度は3にしているんですが、プレミアムの辞書の使い勝手がいまいち(インターフェイス部分)で、ネットが使える場所なら、
あってもなくても・・・という程度に感じます。またそれ以上に、ATOK17からの移行だと、この数日の文書作成で違いがまったく感じられない。
よく言えばスムースに使えているのですが、これまでの移行に比べると物足りない。何が変わったんだか。という感じです。
このくらい内容的に新鮮さを感じずに、
移行を意識しないで済むようにしてくれているなら、
パッケージも新規ではなく継続なんだとしたら、
新規版みたいな無駄な梱包類は
すべて排除して紙袋にディスクケースで良かった。
過去にそういう更新があったように記憶していますが、
環境問題云々言われている時なのに、更新版は、そういう扱いで良かった。
もっともATOKの変換効率というか、IMとしての能力は使い続けているとおり、
他のIMとは大きく異なり、とても優れていると感じます。
インテルMacで久しぶりに純正を使いましたが、文字入力がある時は
PowerBookに戻って使っていくくらい。
会社のWindowsでも同様に不便で、デュアルブートのLinuxにしているくらい。
最後に今回の更新はおまけにTシャツが付いていました。
先着○○○名様だそうですが、私のにも同梱されていました。
ちょっと得した気分。でもATOKの赤ではなく白でした(笑)
購入は更新だったのでメーカーのオンラインショップ。
ATOKは毎回、このパターンなどで店頭でのイメージとか、
メーカーのサイトとかからの印象が薄くなっています。
太郎→一太郎を聞かなくなったメーカーですが、
最近何を売って居るんだろう。
私は、あとはラベルマイティくらい。
辺境のMac使いさんの評価
満足度:

コメント(0) |
閲覧者(549) |
2007-07-26 21:21 |
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