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スマイルシャッターがおもしろい!
ソニーサイバーショットの新機種、T200が登場しました。この機種のウリはなんといってもスマイルシャッター。
前機種のT100は、顔認識機能がついており人物撮影には、便利に出来てましたが、その進化系がこのスマイルシャッター。
短く言うと、「人の笑顔に反応してシャッターが切れる機能」です。顔認識機能と同じように人物の顔を認識するところまでは同じ。スマイルモードにすることで、対象の人が笑うと [続きを読む]
笑顔認識モードが最高です
液晶画面でのタッチ操作に不安あり
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2007-09-21 11:56 |
レンズ描写がグッド
サイバーショットは、カールツァイスレンズを搭載しているとのことで、期待して使って見ました。カールツァイスというワードを初めて聞く方のために書いておきますと、ドイツの光学レンズメーカーでライカや八セルブラッドなどの高級機のレンズとして古くから使われているものです。
実際に撮影してみると細部の描写力はシャープな仕上がり。クローズアップにして細かいものがある部分を撮ってみるとその違いがよくわかりま [続きを読む]
レンズ描写がシャープなところ
やや重さと厚みがあるところ
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2007-09-10 09:42 |
可愛く使える三脚
ゴリラポッドシリーズの三脚。この三脚を取り出したとき、女性にはとてもウケます。
「あ、それ可愛い~っ」という反応がとても多いです。
これまでの三脚のイメージを払拭したデザインが支持されているようです。
そして、使い勝手は、これもなかなかよい。
脚には、丸いパーツで構成されていて、そのつなぎ目が可動式になっています。
この部分を曲げいくことで、脚を自由な形にして使うことができます。
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自由に脚が稼動でき、いろんな形で使うことが可能
ゴツゴツした部分が収納には邪魔になる場合も
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2007-08-27 10:48 |
とにかくタフなやつ
ともかく「タフ」なデジカメコンパクトならこれです。
水深10メートルでの防水、、耐加重100キロでもつぶれず、1.5メートルからの落下にも耐える、もうこれだけでもそのタフさぶりがわかります。
カメラを水にさらしても大丈夫ということがいかに強いか、使っていて実感できます。防水カメラというと、どうしても水中撮影を思いがちですが、それだけではなく雨の中でも堂々と撮影をすることもできるわけです [続きを読む]
水に強くラフに扱っても丈夫なデジカメ
ズーム倍率が低く、AFの精度がいまひとつ
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2007-08-15 18:06 |
ダイヤルは、安心感!?
最初にG7を見て、まず気に入ってしまったのが、モードダイヤルやISOダイヤルのコマンドにアナログのダイヤルが搭載されているところ。これに惹かれた方も多くいるかもしれません。
デジカメは、液晶画面に表示された数値をグリップ近くにあるダイヤルで露出値を変換させていくのですけど、この液晶画面表示というのが、心理的に不安を感じます。それは、バッテリーオフにしてしまえば表示は消えてしまいますし、動作中 [続きを読む]
モード選択などダイヤルの搭載部分
やや大きめのところ
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2007-06-19 08:16 |
世界最小一眼レフカメラ
発売時点で、世界最小の一眼レフカメラなのがオリンパスのE-410。
手のひらに置いてもすっぽり収まるサイズです。手があまり大きくない方にもこれな楽々扱うことが出来ます。
なにより小さく軽いということは、重さが軽減されている分、旅行など荷物に制限があるときに持っていくには最適でしょう。
重さはわずか、375グラム。これは軽いです。
性能の特質部分は、ライブビューが搭載されているの [続きを読む]
とくにかく軽量・コンパクト
小さすぎて手の大きい人には持ちにくいかも
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2007-05-04 08:34 |
世界で一番拡大倍率のあるズームレンズ
タムロンから発表された35ミリサイズで18ミリから250ミリまで広角から超望遠までカバーするズームレンズ。
倍率13.9倍は、APS-Cサイズ相当デジタルレンズでは一番大きな倍率のレンズとのこと。実際にその倍率を実感してみようと試してみました。使ってみるとその倍率が大きいことがよくわかります。
デジタルカメラにつけた場合は、広角側約28ミリから望遠側約388ミリ相当までカバーします。一 [続きを読む]
18ミリから250ミリまでカバーしているズーム
F値が暗い
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2007-02-19 14:45 |
デジタル、フィルム両対応マクロ
トキナーの100ミリマクロレンズ、デジタルカメラに装着すると150ミリになります。望遠単レンズとしても使えるサイズ。
トキナーのマクロレンズの描写はなかなかシャープです。特にマクロ撮影でクローズアップ画像でシャープな画像はとても大事なポイント。このレンズの評価できるところといっていいでしょう。
そして、このレンズのユニークなところは、デジタル設計に改良されているのですが、デジタル専用で [続きを読む]
シャープな画像は一押し
マウントが2メーカーのみにしか対応していない
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2007-02-19 13:55 |
等倍で撮れるマクロ
シグマの50ミリのマクロレンズ。MACRO 50mm F2.8としてかつてから発売されていた製品をデジタル用に再開発したのがこのレンズ。
フィルムカメラでは、50ミリの標準レンズとして使えましたが、デジタルに装着すれば約85ミリ相当になり中望遠レンズになります。50ミリの標準サイズであれば、画角を広くとらえてマクロ撮影ができてダイナミックさがあったのですが、中望遠レンズとしてとなるとまた使い [続きを読む]
マクロでは安価で使いやすいところ
若干フォーカスリングの動きなどに「ゆるさ」を感じるところ
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2007-02-19 11:56 |
一時保管と画像チェックにつかうなら2500で
フォトストレージの現在の代表選手はエプソンのこのシリーズ。大人気の機種です。
上位機種P-5000とP-2500でどちらにしようか迷われる方も多いのではないでしょうか。まずは、このふたつの比較をしてみましょう。
一番大きな違いは、P-5000のハードディスクの容量が80Gに対してP-2500はその半分の40G。ここでそれぞれのユーザーの使い方によってどちらを選ぶかの方向性が決まるのでは [続きを読む]
データの読み込みが早い
液晶画質に若干の弱さあり。ボディがやや大きいこと。
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2007-02-16 21:09 |